タイヤがぁ・・・
今日は友人との送別焼肉会の帰りに乗ったバスが大変な事になりました・・・(泣)
いつものように、バスに乗っていると、
とあるMRTの駅前のバス停寸前のところで・・・・
バーーーンと地雷でも踏んだかのような爆発音。
「キャーーーーーー」と思いっきり叫んでしまう私。
そして、どーーーんという振動。
一瞬何が起きたのか全くわからないのだが、
ただ自分が乗っているバスに何か起きたのは確か。。。。
そして、その音の後に、ゆっくりとゴロゴロと動くバス。
あ。。。。。パンクしたんだ。
とやっと気づきました。
そして、バス停のちょっと先に行った所で停止。
バスは思いっきり傾いています。
バスの運転手が、全員下車するように指示。。。
運賃を返金してもらい、次回の無料搭乗チケットをもらって
仕方なく、別のバスに乗り換えることに。。。
でも、何がどう起こったら、あんなにすごい爆発音と振動になるのかと
思い、ちょっとタイヤをのぞきに。。。。

あらーーー、、、、右側の前輪がものすごい事になってます。。。
近づいて撮ってみました。

たっ、タイヤの半分がナイ!!です。
しかも、ホイールがむき出し!
こ、これって、タイヤが突然、破裂したんだぁぁーーー。
いわゆる、バーストってヤツですか!?
ひーーーぃ、もしも、このバスがスピードを出して走ってる
時だったり、カーブを曲がる時にこんなことになったら、
間違いなく、横転してたでしょう。。。。
しかも、このバス二階建てなんですから、、、、安定感悪いし。
↓同型の二階建てバス

なんか、運が悪いような気がしますが、実はとても運が良かったのかも。
最初にも書きましたが、ちょうどバス停に入線するところで、
バスがゆっくりと入っていく時に、タイヤが破裂したんです。
だから、バスが倒れることもないし、突然ブレーキが掛かる事もなく、
乗っている人は全員怪我もなく無事でした。
↓これが、バーストした場所の跡。
タイヤのかけらが粉々です。。。。

シンガポールのバスって、故障で止まる事は多々あるのですが、
こんな感じにタイヤが破裂したのははじめて。。。。
本当に、地雷でも踏んだかのような、爆発音で、バスに何か仕掛けられていたのかと思ったくらいです。
ちょっと大げさかもしれないけど、「九死に一生を得た」気分でした。。。
いつものように、バスに乗っていると、
とあるMRTの駅前のバス停寸前のところで・・・・
バーーーンと地雷でも踏んだかのような爆発音。
「キャーーーーーー」と思いっきり叫んでしまう私。
そして、どーーーんという振動。
一瞬何が起きたのか全くわからないのだが、
ただ自分が乗っているバスに何か起きたのは確か。。。。
そして、その音の後に、ゆっくりとゴロゴロと動くバス。
あ。。。。。パンクしたんだ。
とやっと気づきました。
そして、バス停のちょっと先に行った所で停止。
バスは思いっきり傾いています。
バスの運転手が、全員下車するように指示。。。
運賃を返金してもらい、次回の無料搭乗チケットをもらって
仕方なく、別のバスに乗り換えることに。。。
でも、何がどう起こったら、あんなにすごい爆発音と振動になるのかと
思い、ちょっとタイヤをのぞきに。。。。

あらーーー、、、、右側の前輪がものすごい事になってます。。。
近づいて撮ってみました。

たっ、タイヤの半分がナイ!!です。
しかも、ホイールがむき出し!
こ、これって、タイヤが突然、破裂したんだぁぁーーー。
いわゆる、バーストってヤツですか!?
ひーーーぃ、もしも、このバスがスピードを出して走ってる
時だったり、カーブを曲がる時にこんなことになったら、
間違いなく、横転してたでしょう。。。。
しかも、このバス二階建てなんですから、、、、安定感悪いし。
↓同型の二階建てバス

なんか、運が悪いような気がしますが、実はとても運が良かったのかも。
最初にも書きましたが、ちょうどバス停に入線するところで、
バスがゆっくりと入っていく時に、タイヤが破裂したんです。
だから、バスが倒れることもないし、突然ブレーキが掛かる事もなく、
乗っている人は全員怪我もなく無事でした。
↓これが、バーストした場所の跡。
タイヤのかけらが粉々です。。。。

シンガポールのバスって、故障で止まる事は多々あるのですが、
こんな感じにタイヤが破裂したのははじめて。。。。
本当に、地雷でも踏んだかのような、爆発音で、バスに何か仕掛けられていたのかと思ったくらいです。
ちょっと大げさかもしれないけど、「九死に一生を得た」気分でした。。。
クリスマスツリー@羽田空港第2旅客ターミナル
羽田空港第2旅客ターミナルで見つけた、大きなツリー。
日本でも、すっかりクリスマスムードいっぱいです。

第2ターミナルは、ANAグループが利用していることで、
ツリーもそのコーポレートカラーである青を基調にしているようです。

羽田空港第2旅客ターミナルは、2004年12月1日に利用を開始したばかりの、新しいターミナル。そう、明日がなんと1周年記念日なんです!
きっと、空港では記念の行事が催されるんじゃないでしょうか。
この空港は、デザインにも凝っていて、天井もこんな感じ↓
(デザインされた人の情報もあったのですが、ちょっと忘れてしまいました。ごめんなさい)
この天井から吊るされているこれも、オーロラをイメージさせるような感じで(私のイメージね)とても、壮大。

空港の一番目立つところに、置かれているこのツリーはひときわ輝き、近くを通る人の目を奪っていました。
私も、しばらく、じーっと見つめてしまう程。
この青色の電飾が何とも、きれいで見惚れてしまいます。

ツリーは、出発ロビーへ上がるエスカレータのすぐ脇にあり、エスカレーターを上がっていく時に、きれいに見えます。
また、隣のエレベーターも青色LEDで飾られていることから、それとマッチしてて、全体的に青い雰囲気が漂っていました。
日本でも、すっかりクリスマスムードいっぱいです。

第2ターミナルは、ANAグループが利用していることで、
ツリーもそのコーポレートカラーである青を基調にしているようです。

羽田空港第2旅客ターミナルは、2004年12月1日に利用を開始したばかりの、新しいターミナル。そう、明日がなんと1周年記念日なんです!
きっと、空港では記念の行事が催されるんじゃないでしょうか。
この空港は、デザインにも凝っていて、天井もこんな感じ↓
(デザインされた人の情報もあったのですが、ちょっと忘れてしまいました。ごめんなさい)

この天井から吊るされているこれも、オーロラをイメージさせるような感じで(私のイメージね)とても、壮大。

空港の一番目立つところに、置かれているこのツリーはひときわ輝き、近くを通る人の目を奪っていました。
私も、しばらく、じーっと見つめてしまう程。
この青色の電飾が何とも、きれいで見惚れてしまいます。

ツリーは、出発ロビーへ上がるエスカレータのすぐ脇にあり、エスカレーターを上がっていく時に、きれいに見えます。
また、隣のエレベーターも青色LEDで飾られていることから、それとマッチしてて、全体的に青い雰囲気が漂っていました。
ezlinkカードのデザイン
シンガポールの代表的な交通といえば、MTR(地下鉄)とバスです。
この2つに共通して使えるICカードが、
ezlink(イージーリンク)カード
です。
最近は、このカードに、オリジナルのデザイン以外にも
新しい柄のものが登場しました。
とりあえず、私が持っているものだけでも、ご紹介します↓

▼これが、オリジナルのカードデザイン。

そして、今出回っているデザインのものがこれ↓。
どうも4種類くらいあるらしいです。
▼これは、オーチャードロードとスコッツロードの交差点付近を
描いたものだと思われます。
マリオットホテルのチャイニーズ風な特徴的な屋根が描かれて
いるようです。

▼そして、こちらは、HDBのある風景。
円卓で将棋をしている人や本を読んでいる人、
そして、バスケットをしている子供たち。
日ごろのHBDの風景ですね。シンガポールの特徴的な日常かな。

▼そして、最後にこれ。
これは、どうも、プリント基板を模しているような感じですね。
シンガポールは教育や科学などに力を入れていることから、
きっとこんな柄をデザインすることで、シンガポールの科学力を
みせたいのかなぁーと思います。

ということで、今日はこんなご紹介でしたが、
他にもナショナルデーに発行される限定カードがあるらしく、
それは、特定の会場でしか買えないようです。
去年は、式典の行われるナショナルスタジアムで限定発売していた
ようですが、今年はどこで発売していたのかわからず、
結局買えなかったんですよね(泣)
どんな絵柄なのでしょう。。。
『ezlinkカード』
販売価格:$15
>内訳
・カード本体代金 $5(返金されません)
・カード保証金 $3(返金されます)
・運賃 $7
*不要になったら、MRTのチケットカウンターにて返金を
受けることが出来ますが、カード本体代については、
返金されませんので、ご注意を。
この2つに共通して使えるICカードが、
ezlink(イージーリンク)カード
です。
最近は、このカードに、オリジナルのデザイン以外にも
新しい柄のものが登場しました。
とりあえず、私が持っているものだけでも、ご紹介します↓

▼これが、オリジナルのカードデザイン。

そして、今出回っているデザインのものがこれ↓。
どうも4種類くらいあるらしいです。
▼これは、オーチャードロードとスコッツロードの交差点付近を
描いたものだと思われます。
マリオットホテルのチャイニーズ風な特徴的な屋根が描かれて
いるようです。

▼そして、こちらは、HDBのある風景。
円卓で将棋をしている人や本を読んでいる人、
そして、バスケットをしている子供たち。
日ごろのHBDの風景ですね。シンガポールの特徴的な日常かな。

▼そして、最後にこれ。
これは、どうも、プリント基板を模しているような感じですね。
シンガポールは教育や科学などに力を入れていることから、
きっとこんな柄をデザインすることで、シンガポールの科学力を
みせたいのかなぁーと思います。

ということで、今日はこんなご紹介でしたが、
他にもナショナルデーに発行される限定カードがあるらしく、
それは、特定の会場でしか買えないようです。
去年は、式典の行われるナショナルスタジアムで限定発売していた
ようですが、今年はどこで発売していたのかわからず、
結局買えなかったんですよね(泣)
どんな絵柄なのでしょう。。。
『ezlinkカード』
販売価格:$15
>内訳
・カード本体代金 $5(返金されません)
・カード保証金 $3(返金されます)
・運賃 $7
*不要になったら、MRTのチケットカウンターにて返金を
受けることが出来ますが、カード本体代については、
返金されませんので、ご注意を。
MRT: Pungol駅
今日は、バスターミナルに引き続き、
新しい路線の終点の駅「Pungol(ポンゴー)」のご紹介です。
このMRTは、NE線(North-East Line)と呼ばれ、セントーサ島の入り口である「ハーバーフロント駅」から「ポンゴー駅」までシンガポールを南から北へ貫く新しい路線として、3年前に完成しました。
オーチャードやチャンギ空港などに乗り入れているMRTとは、会社がことなり、これらはSMRT社であるのに対し、NE線はSBSトランジット社により運営されています。この2社とも路線バスも運営していて、シンガポール市民の重要な足となっています。
▼Pungol駅:駅名は英語・中国語・インド語で表記されています。

▼駅のには、ホーム扉が付いていて、安全対策も取られています。
また、そのおかげで地下鉄の駅はエアコンが効いていて快適です。

そして、これがNE線の車内。
椅子はあいかわらず、プラスチックですが、形がとても可愛いです。
また、通路の真ん中に手すりがあって、便利なような邪魔なような(笑)感じ。

ということで、久しぶりに乗り物ネタでしたー。
新しい路線の終点の駅「Pungol(ポンゴー)」のご紹介です。
このMRTは、NE線(North-East Line)と呼ばれ、セントーサ島の入り口である「ハーバーフロント駅」から「ポンゴー駅」までシンガポールを南から北へ貫く新しい路線として、3年前に完成しました。
オーチャードやチャンギ空港などに乗り入れているMRTとは、会社がことなり、これらはSMRT社であるのに対し、NE線はSBSトランジット社により運営されています。この2社とも路線バスも運営していて、シンガポール市民の重要な足となっています。
▼Pungol駅:駅名は英語・中国語・インド語で表記されています。

▼駅のには、ホーム扉が付いていて、安全対策も取られています。
また、そのおかげで地下鉄の駅はエアコンが効いていて快適です。

そして、これがNE線の車内。
椅子はあいかわらず、プラスチックですが、形がとても可愛いです。
また、通路の真ん中に手すりがあって、便利なような邪魔なような(笑)感じ。

ということで、久しぶりに乗り物ネタでしたー。
Japan Report: 空からの眺め
今回の休暇中にも、数日間大阪に出張に行ってきました。
もちろん、東京−大阪間は、飛行機での移動です!
飛行機が大好きな私は、いつものことながら、今回も写真をいっぱいとってしまいました。
■全日空機 ボーイング777(トリプルセブン)機内

せっかく、個人向けモニタが付いていたにも関わらず、電源はONになりませんでした(泣)。
何度頑張ってもスイッチは入らず、結局使えませんでした....
国際線だったら、このモニタで「スカイマップ」なるものが見れるんですけどねぇ...やっぱり、飛行時間がたった50分程度ですから、ONにして映画なんて見てる場合じゃないって感じなのかな(笑)。
さてさて、東京を出発して、約数分で静岡上空に差し掛かります。
今回は天気もよく、↓こんなのを見ることが出来ました!

東京−大阪間を乗る時は、かならず、右の窓際の席を取ります。だって、こっちだと、晴れていたら、ずっと日本が見えますから。面白いのが本当に地図と同じ形してるんですよね。
地形が。(って当たり前か)

富士山をそれよりも高い位置から眺められるなんて、素敵だと思いませんか?今は、山にも雪は無く、5合目くらいから下に樹が生茂っているのが見えます。昔は、富士山頂の観測所の白いドームが見えたんですが、確か去年に閉鎖されたらしく、それらしい建物は見えませんでした。
飛行機から富士山を眺めることが出来たのは、2回目。
なんか、幸せな気持ちになりますねー。
学生の頃は、大学が富士山にまぁ近い方だったので、週末に結構出かけたりしてました。
だから、なんかとっても懐かしいですー。
もちろん、東京−大阪間は、飛行機での移動です!
飛行機が大好きな私は、いつものことながら、今回も写真をいっぱいとってしまいました。
■全日空機 ボーイング777(トリプルセブン)機内

せっかく、個人向けモニタが付いていたにも関わらず、電源はONになりませんでした(泣)。
何度頑張ってもスイッチは入らず、結局使えませんでした....
国際線だったら、このモニタで「スカイマップ」なるものが見れるんですけどねぇ...やっぱり、飛行時間がたった50分程度ですから、ONにして映画なんて見てる場合じゃないって感じなのかな(笑)。
さてさて、東京を出発して、約数分で静岡上空に差し掛かります。
今回は天気もよく、↓こんなのを見ることが出来ました!

東京−大阪間を乗る時は、かならず、右の窓際の席を取ります。だって、こっちだと、晴れていたら、ずっと日本が見えますから。面白いのが本当に地図と同じ形してるんですよね。
地形が。(って当たり前か)

富士山をそれよりも高い位置から眺められるなんて、素敵だと思いませんか?今は、山にも雪は無く、5合目くらいから下に樹が生茂っているのが見えます。昔は、富士山頂の観測所の白いドームが見えたんですが、確か去年に閉鎖されたらしく、それらしい建物は見えませんでした。
飛行機から富士山を眺めることが出来たのは、2回目。
なんか、幸せな気持ちになりますねー。
学生の頃は、大学が富士山にまぁ近い方だったので、週末に結構出かけたりしてました。
だから、なんかとっても懐かしいですー。

